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  <updated>2008-02-07T00:36:24+09:00</updated>
  <author><name>紺野　ハル</name></author>
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    <published>2013-07-21T23:06:45+09:00</published> 
    <updated>2013-07-21T23:06:45+09:00</updated> 
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    <title>うーん…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[頭痛と吐き気と動悸、あと眩暈がする。<br />
怖くて、描くことがもう怖くて、怖くて描けない。<br />
<br />
直視をすることも目を反らす事もできない。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>紺野　ハル</name>
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    <published>2013-06-20T15:23:59+09:00</published> 
    <updated>2013-06-20T15:23:59+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>本です。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　<br />
ポテチを異常に食べる人たち<br />
～ソフトドラッグ化する食品の真実～　<br />
幕内秀夫<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9D%E3%83%86%E3%83%81%E3%82%92%E7%95%B0%E5%B8%B8%E3%81%AB%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%9F%E3%81%A1~%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B0%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F~-%E5%B9%95%E5%86%85%E7%A7%80%E5%A4%AB/dp/4872904737">http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9D%E3%83%86%E3%83%81%E3%82%92%E7%95%B0%E5%B8%B8%E3%81%AB%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%9F%E3%81%A1~%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B0%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F~-%E5%B9%95%E5%86%85%E7%A7%80%E5%A4%AB/dp/4872904737</a><br />
　<br />
<br />
息子に寝る前に読んであげる本を借りるために図書館に行ったら<br />
なんとなく目に付いたので借りてみました。<br />
活字を読むのが遅い私ですが、半日くらいで読めました。<br />
<br />
そこそこ恐ろしい内容でした。<br />
ミクロ的にもマクロ的にも。<br />
依存というもの仕組みについて簡単に説明されているので、<br />
そういうのに興味がある人にはオススメかも。<br />
<br />
食べるものに対して、ちゃんと向き合うことって大事だな。<br />
姿勢を正して、自分が何を食べているのかちゃんと解って食べることって大事。<br />
やっぱお米って大事だなぁ～って思いました。<br />
食べるものって体だけでなく心も作るから（科学的な意味で）<br />
空腹を凌げればいいというものではないね。<br />
<br />
依存は特別な人の特別な症状ではない。<br />
酒、煙草、ネット、スナック菓子、砂糖、パチンコ、異性&hellip;。<br />
対象は違えど人は心のバランスを保つ為に、何かに依存している。<br />
らしい。<br />
それで、自分は何に依存しているのだろう？？<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>紺野　ハル</name>
        </author>
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    <id>ricca666.blog.shinobi.jp://entry/432</id>
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    <published>2013-06-18T16:37:09+09:00</published> 
    <updated>2013-06-18T16:37:09+09:00</updated> 
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    <title>好きねー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
「叩く」のが好きな人、多いなーって思う。<br />
川越シェフの食べログのことといい、乙武さんおレストラン騒動と言い、<br />
なんか岩手の議員のブログ失言の件といい。<br />
　<br />
<br />
叩くの好きな人ホント多いなーって思う。<br />
叩いてない人が勿論多数派です。多分。<br />
確かに彼らの発言って褒められたような発言ではないけど<br />
彼らも人間なんだし<br />
公人としての節度を欠いたとしても<br />
彼らの信条や考え方にについて<br />
見ず知らずの他人がそれを当然のように裁く、叩く、否定する。<br />
謝罪をするまでやめない。<br />
<br />
（とくに川越さんって正論しか言ってないような気がするけど）<br />
<br />
明らかな犯罪に手を染めたわけでもないし、<br />
被害を被った訳でもないのに。<br />
<br />
顔と名前を晒している相手に対して、顔と名前を隠して<br />
汚い言葉で。<br />
テレビがそれを助長したりしてなー！<br />
<br />
それが恐ろしいのは叩いていると自分が正義の行使者になった気が<br />
してるんだろうなーって。<br />
アメリカによる紛争地域への武力介入には眉を顰める人が<br />
自分に関係のないブログ失言には、顔を隠して言葉の刃で滅多刺し。<br />
<br />
顔を晒して言えない様な事は、何処で言ってもいけないと思うな。<br />
叩かれている人たちはそれをちょっと間違った結果ああなったのかなー<br />
と思う。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>紺野　ハル</name>
        </author>
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    <published>2013-06-17T18:39:16+09:00</published> 
    <updated>2013-06-17T18:39:16+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>生きてるー！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私の夫には先天的な心臓疾患があって、幼少の頃に<br />
生きるか死ぬかの手術に成功して、今は騙し騙し<br />
そこそこ元気にやっています。<br />
　　<br />
　<br />
<br />
そんな夫が言う<br />
「生きてるだけでラッキーじゃん」<br />
はかなりの重みのある言葉で<br />
「上手くいかないとか、自己嫌悪なんで意味ないよー<br />
生きてるだけでラッキーじゃん」<br />
はかなり効く。<br />
<br />
「君はこんなに愛されていて、子供たちに必要とされて<br />
別に働けなんていわないし、家でニコニコ笑ってくれてる<br />
ことが仕事でしょー。<br />
生きてるだけでラッキーじゃん」<br />
は最高に効く。<br />
<br />
そうねー、ホント、気楽に行かなきゃだわ。<br />
此処に居ていいよ<br />
って、一人に言われればそれ以上何を望む事があるだろ。<br />
<br />
此処に居て呉れさえすれば、あとは好きにして！<br />
って言ってくれる人を一番大切にしよう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><a href="http://ricca666.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%83%BC%EF%BC%81" target="_blank">続き</a>]]> 
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    <author>
            <name>紺野　ハル</name>
        </author>
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    <published>2013-06-12T23:46:42+09:00</published> 
    <updated>2013-06-12T23:46:42+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>迷いっぱなし！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近カラー描いてないなぁ&hellip;さいきんというか、此処半年カラーちゃんと描いてないです。<br />
もう描けなくなってるんじゃないかという一抹の不安！<br />
デジタル着色ってホント日進月歩というか、皆毎日描いて、毎日上手くなっていく。<br />
<br />
カラーもやらなきゃと思いつつ、<br />
仕事だの、家のことだのって色々言い訳してやってないのが<br />
私です！はい！<br />
<br />
一応お金貰って絵やら漫画やら描かせてもらっています。<br />
そういう環境に身を置く事で、少しでも巧くなれたら！<br />
少しでも魅力ある作品作りに生かせたら！<br />
<br />
って思ってやってきたんですが、現実<br />
自分の作品を作る暇もなく<br />
好きな絵の練習や研究に割く時間も削り<br />
ケツ拭いて捨てられる程度の漫画を描いているだけです。<br />
必死こいて。<br />
<br />
結果、相対的に腕もセンスも落ちている！！<br />
誤魔化しが利かないくらい。<br />
<br />
何処で道を間違えたのか？<br />
何時だって、よりよい道を選んでいるつもりなんだけどな&hellip;。<br />
<br />
合法的？に描き続けるにはもう、商業の実績出すしかなかった&hellip;という状況もあるんですけど。<br />
<br />
多分いつも、焦りすぎというか。<br />
それで空回っちゃってるっていうか。<br />
力の入れ方間違ってるっていうか。<br />
<br />
なんかこう、いつも人生を巧く掴めてないところがあって。<br />
あーーーー。<br />
でも、何もしなかったよりは多分、マシかもしれなくて。<br />
自分だけじゃなくて、家族も。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>紺野　ハル</name>
        </author>
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    <published>2013-05-10T14:39:13+09:00</published> 
    <updated>2013-05-10T14:39:13+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今二男を家で見ながら騙し騙し原稿やってるのだけど、<br />
やりたいことやってる半面子供たちから責められてる感が半端ない。実際そうは思ってないのかもしれないけど、罪<br />
悪感から逃れることが出来なくて描く事自体に良いイメージを持てなくなってる。<br />
非常に苦痛だし、罪の意識があり自己肯定できない。<br />
子育ての時期は限られているのに、自<br />
分は今大きな間違いを犯し続けているのではないかという不安に毎日苛まれる。<br />
<br />
それでも描かない自分を許すことも、受け入れることも出来ないだろう。<br />
捨ててしまえば取るに足りない、ゴミみたいなものだったって気が付くんだろうけど。や<br />
めるなら一日でも早いほうが良かった。<br />
<br />
もう、仕事請けるのやめようって思っても保育園続ける為に仕事取ってる。す<br />
べてが間違いだったのかも知れない。後<br />
戻りは難しい。<br />
<br />
自分の描く漫画は容易に替えが効くもので、それほど求められずに消費されていく如何でもいいもの。<br />
一方母親としての仕事は替えが聞かないし、今でなければ出来ないし<br />
今やらないといけないんだよな&hellip;。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>紺野　ハル</name>
        </author>
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    <id>ricca666.blog.shinobi.jp://entry/428</id>
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    <published>2013-02-01T19:08:56+09:00</published> 
    <updated>2013-02-01T19:08:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>余計なこととは思いつつ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今保育園の申請資料を作成しているのです。<br />
<br />
保育園に入るには、区の定める一定時間の勤務を<br />
満たしていないといけないのですが、漫画家という職業柄<br />
それを証明するのがちょっと難しい。<br />
<br />
ありがたいことに今雑誌の仕事をさせて頂いています。<br />
先方も私の事情を知っているので、納期や進行はかなり譲って頂いています。<br />
しかし、漫画を描く以上保育園にでもいれないとかなり辛い。<br />
<br />
漫画を描くとなると如何しても親の行動パターンにあわせる必要があり<br />
子供を公園に遊ばせにいくのも難しいし、家遊びも延々ビデオとか、<br />
お菓子を与えて静かにさせるとか。<br />
「静かにしてくれ、頼む、近寄らないでくれ」と半狂乱で懇願するとか。<br />
子育てに自身を持てない。<br />
私が漫画を描くことは必要だろうか。<br />
子供を巻き込んでまで。<br />
私は辛抱が足りないのだろうか。<br />
母親失格だろうか。親たる資格がないだろうか。<br />
描くことがいけないことのような気がしているし、後ろめたい。<br />
親としても、漫画家としても自信を失っている。<br />
<br />
子供に対しても漫画に対しても前向きになれなくなってしまう。<br />
いや、もうなってるんだけど。<br />
<br />
更に言うと描いている漫画の内容がちょっとHなので、<br />
そろそろ物心つく子供たちに余り見せたくないという想いもある訳で。<br />
（年齢に相応しくないという意味で。内容には勿論矜持を持っている）<br />
<br />
自分を貫くには、子供たちの幼少体験という代償は大きい。<br />
しかし自分を貫くには誰もが大きな代償を払っている訳で<br />
私は偶々子供たちなのか&hellip;。<br />
<br />
他人をうらやむ気はないが、ずっと割り切れないで居るのは精神衛生上よくないと思う。<br />
なおちゃんが幼稚園に入るまであと1年。<br />
あと1年の辛抱と言われれば&hellip;そうなのかも。<br />
<br />
今多分是までにないくらい自分の中の「母親」が希薄になっているから<br />
子供たちのためにも自分を変えなくちゃと思う。<br />
「１年の辛抱」という問題ではないと思う。<br />
<br />
描きたいだけのことにこんなに苦しめられるとは&hellip;。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>紺野　ハル</name>
        </author>
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    <published>2012-11-19T17:41:19+09:00</published> 
    <updated>2012-11-19T17:41:19+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[創作、描きたい。<br />
でも怖い。<br />
めっちゃこわい。<br />
にげだしたい。<br />
<br />
最近強くそう思う。<br />
好いことなのかも知れん。<br />
]]> 
    </content>
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            <name>紺野　ハル</name>
        </author>
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    <published>2012-10-09T21:49:19+09:00</published> 
    <updated>2012-10-09T21:49:19+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>最近</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、ツイッターには余り出現しませんが元気ですよ！<br />
いつも通り、家事育児の合間にちょいちょい描いています。<br />
のろまですが（&acute;ｖ｀；）<br />
<br />
絵が出来たらお知らせします～]]> 
    </content>
    <author>
            <name>紺野　ハル</name>
        </author>
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    <id>ricca666.blog.shinobi.jp://entry/425</id>
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    <published>2012-10-04T16:40:05+09:00</published> 
    <updated>2012-10-04T16:40:05+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>失礼</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[書き出したら幾分か楽になった&hellip;。<br />
恥ずかしいけどもうちょっと残しておきます。<br />
苦しんだ記憶って、楽しかった記憶と同じに自分にとっては大切で<br />
出来ることなら同じくらい鮮明に残しておきたいものです。<br />
<br />
特に私忘れっぽいのでね！<br />
<br />
中国の暴動って、もう沈静化してるんでしょうか。<br />
確か盧溝橋事件（だっけ？）記念日が9月18日で、その日が暴動のピークになってたよなぁ。<br />
その頃のことは覚えている。<br />
<br />
で、それから今日までの二週間は何処行ったんだろう。<br />
どうやって過ごしていたのか全く記憶にないのですが&hellip;。<br />
]]> 
    </content>
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            <name>紺野　ハル</name>
        </author>
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